2013年09月26日
For ROCK HARD LEGS 6
For ROCK HARD LEGS
you ve got to first
turn en to jello!
脚に灼熱の痛みが走る快感
だから私6pacはハードなレッグトレーニングがやめられない!
マシンスクワットとフレキシブルポージング

by 6pac
バーティカルマシン・スクワット:
私6pacはパワーリフターが行なうようなスタンスや担ぐ位置そして回数やセット
のとり方でスクワットをした事が無い。
しかしバーティカルマシンで行なうスクワットは続けている。
脚を大きく広げて、つま先を外側に向けるのが私6pacの通常
のやり方である。この「バレエ・スクワット」では大腿四頭筋よりも
臀部の筋肉諸群が収縮される。これは臀部や脚の後ろ側にとって
非常に大きな効果のあるエクササイズである。

フレクシングとポージング:
コンテスト前には脚を収縮させて可能な限りポーズの練習をする事が大切である。
必要ならば1日1時間ぐらいはそのような時間を確保するのもいいだろう。
ポージングの練習は深いカットやセパレーション、さらにハードさをもたらすだけ
でなく、コンテストの舞台で他の選手との比較ポーズをとるときのリハーサルになる
もし、2人の選手の力が僅差の場合、審査には時間がかかる。
選手は長時間の比較に耐えなければならない。

特に脚に長時間の緊張を持続させるのは大変な事である。
これ以上、脚を収縮させたままではいられないという状態に至ってしまうこともある。
さらに脚が筋肉が痙攣でも起こそうものなら貴方の頭の中は大混乱(パニック)に
なってしまうだろう。従ってコンテスト前に脚のポーズの練習を必要以上にするの
理にかなっているのである。

ハムストリングス:
スクワットやレッグプレス、あるいはスミスマシンによるスクワットなどは
ハムストリングスにある程度は効果があるが、しかしハムストリングスを
鍛えるのに最も効果があるのは、むしろレッグカールなのである。
ここでも私6pacは比較的高めのレップを維持している。
細かいフォーム等に気をつけている。
例えば、私は動作の最後で脚が最大限にストレッチするように身体を位置
させている。ウエイトを注意深く下げて行き、こうした脚を伸ばした位置
に到達するのである。ハムストリングスを反動をもちいたストレッチ等に
出くわす事のないよう、さらにハムストリングスが可動域一杯に作動
しようとするのを妨げるような事はしないでほしい。

筋肉のストレッチ反射が起こるのを防ぐためである。
通常、私6pacはライイングでするレッグカールを3セット
スタンディングでするワンレッグカールを3セット行なっている。
そしてウエイトに関しては筋肉の対して十分意識して動作の行なえる
ように、あるいはエクササイズの最後に十分な灼熱感を得られる
ように軽めに設定する事が重要な点である。

今日の動画です!
コンテスト前で苦しい調整中の方は是非大音量で聴いて下さい!
次回は:ストレッチの効能・休息は疲労回復の鍵
6pac by anabolic juice club
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Posted by 6pac at 20:22
│ウェイト トレーニング